残業代の請求、残業代の計算方法を全力でバックアップ

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 請求・奪回した残業代 109万8677円!

 長崎県 Y.K様

 初めてのことだったのですが、地元長崎の行政書士のかぎやま先生に励まされながら残業代の計算や、会社への請求をやってみてびっくりしました。

 時給700円の主婦パートなのに、給料の1年分くらいの沢山のお金が振り込まれていました!

 私の場合、残業続きで体調を崩して退職しましたけど、なんだか悔しくなって残業代を請求してみることにしました。


 始めのころは内容証明を送っても、会社の反応が悪くて「やっぱり無理かな?」って思ったのですが、次にやった労働審判申立は効果てきめんでした。


 会社の社長は、最初は高をくくっていたらしいのですが、税理士さんか、社会保険労務士さんから、「これだと負けますよ!」と言われたらしく、労働審判の1回目で「払います!」と言われました。


解釈の相違で少し減額にはなりましたけど大満足です。


 このお金で、家族そろって温泉旅行に行ってリフレッシュしてきます。本当にありがとうございました。


250万円を超える残業代の請求でした。

 長崎県 S.N様

 福岡が本社の運送会社に勤務しておられて、朝は4時半くらいから、遅い時には夜12時の深夜労働に及んでいたS・Nさんです。


1か月に80時間を超える残業・超過勤務の毎日で、休日も週1日という勤務でしたが、超過勤務手当と書いてある残業手当は定額の1万円だけという給与明細が毎月配られるだけでした。


長崎営業所で勤務していましたが、佐賀営業所への転勤命令を機に退職し、早速労働時間を計算したところ、2年分で1739時間の残業・超過勤務となっていました。


まずは、内容証明での残業代請求です。


すぐに返信が来ました。「当社では、法令に則り適法に残業代の計算をして給与を支払っております。したがって貴殿の請求を拒否…」する旨の内容です。


そんなことは、織り込み済みなので再度、タイムカードのコピー請求も併せて内容証明で請求したところ、電話が掛ってきました。


「多少なら払ってやってもいい」みたいな、上から目線です。「もう1度残業代の計算をし直して提示する。」ということだったので待ってみたものの、梨のつぶてでした。


そこで、長崎の行政書士のかぎやま先生に書いていただいた労働審判手続申立書を裁判所に手出し、2回の審判で調停成立となりました。


労働審判2回分で合計した時間は1時間半くらいしかありませんでした。


あっけないくらい簡単のものです。


残業代の請求金額は250万円を超えていたのですが、退職してお金もなかったので早期解決を選び、譲歩に譲歩を重ねてしまいました。それでも175万円を取り返すことができました。


今は次の仕事も決まり、頑張って働いています。

24時間対応ののビル管理業の場合。

佐賀県 M.O様
 福岡に本社があるビル管理業にお勤めのM.O様ですが、年齢が63歳で、仮眠時間5時間を含めた深夜勤務があります。

 仮眠時間は寝てるだけだから、給与の対象外と会社から言われましたが、最近ご相談がありました。

 佐賀にあるホテルでの勤務ですが、24時間利用可能の施設ですから、何かあるとすぐ対応しなければいけません。

 そうすると、仮眠時間と言えども、待機時間に相当するので労働時間に相当することを回答させていただきました。

 最近、残業代の計算依頼をいただき、会社に残業代請求の申し入れをする予定です。


経過報告とかをブログに掲載していこうと思います。


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